ゼロメートル地帯

アクセスカウンタ

zoom RSS 石川梨華写真集『華恋』

<<   作成日時 : 2009/01/25 11:56   >>

トラックバック 0 / コメント 0

ハロプロの誇るフォトジェニック石川梨華の写真集『華恋』を買ったので、その感想。

撮影はハワイ・オアフ島だが、写真もDVDも何故かアロハロのようにパッと明るい派手な感じはなくて、レトロな印象を受ける。特に浜辺で。

前作『風華』と比べると、明るく可愛らしい石川ではなく、大人っぽさを強調している。メイクもそれにあわせた感じだ。
体型は、下半身に肉がつき、太ももはかなりむっちりしている。まるで欧米人のようだ。豊満という言葉がぴったり。これで胸が大きければ完璧(別に胸が小さいわけではない)だが、私の好みからは少し外れる。
もともと石川はお尻から下、太ももあたりに肉がつきやすいが、この体型の欠点は、お尻がたれているように見えること。小さい水着からお尻がはみ出しているから余計にそのように思える。

水着の露出度は高い。
特に黒の水玉の水着は布の面積がかなり小さく、特にロープにぶら下がっている写真は、裸体を想像してしまうぐらい。ここまで来ると、行き着く先はセミヌード、ヌードしかなくなってしまうのではないかと、逆に心配になる。

セミヌードといえば、モーニング娘。で同期だった加護亜依がセミヌードになっていた。
チラッと見たが、ただの普通の女だとしか思えず、がっかりした。
もともと加護はフォトジェニックではなく、彼女の可愛らしさはルックスの美醜を超えたところにある。いくらセミヌードになったからといって(いや、むしろ余計に)その良さが表れるものではない。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
石川梨華写真集『華恋』 ゼロメートル地帯/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる