ゼロメートル地帯

アクセスカウンタ

zoom RSS きらレボファイナルライブ

<<   作成日時 : 2009/05/05 09:03   >>

トラックバック 0 / コメント 0

何回「ありがとう」と叫んだだろう。
モーニング娘。の他のメンバーが、ようやくアルバムでソロ曲をもらったとかいうのに対し、久住小春はシングル6枚、アルバム3枚。その他にもきら☆ぴか、MilkyWayとまさに破格の扱いを受けている。
ヲタとして私は、そういう場を与えてくれたこと、そしてきらり以下出演者たちが我々をずっと楽しませてくれたことに感謝して心からありがとうと叫びつづけた。

ライブは今までに無い盛り上がりで、きら☆ぴかの観月ひかる(萩原舞)が、そしてアンコールにおはスタの「山ちゃん」がサプライズで登場するとヒートアップ。最高のライブだった。

SHIPSの二人も、初めは半ばこいつらはキモイヲタだなと思っただろう。それが当たり前だ。そして自分たちが受け入れられるかどうか不安もあったに違いない。
しかし去年の川崎のイベントでの盛り上がりでライブの醍醐味というのを味わっただろう。自分たちの身振り手振りそして言葉で、2000ものの人間が反応する。まさに鳥肌ものだ。

そんなすばらしい場に、いまさら生歌だ口パクだのいうのも小さい話だが、一応書き留めておかねばならない。

私が聴いた限りにおいては「恋☆カナ」「はなをぷーん」「ふたりはNS」「負けん気 強気 元気 前向き」「はぴ☆はぴ サンデー!」「サンサンGOGO」(アンコール)あたりは確実に生だった。「はてはてな」「SUGAO-flavor」あたりもおそらく。
思うに、ヘッドセットマイクの取り付けがぶらぶらしているので、フリの大きい曲は音が拾えないことがあるので、CD音源を使ってしまうのかもしれない。

なんにせよ、DVD化するときは前作のようにすべてCD音源をかぶせてしまうことは止めて欲しいものだ。それは感動を汚すことになる。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
きらレボファイナルライブ ゼロメートル地帯/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる