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zoom RSS ハロ☆プロTOWN 1st street

<<   作成日時 : 2010/06/12 17:20   >>

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イトーヨーカドー葛西店で行われたハロ☆プロTOWNに行ってきた。

いままでのデリバリーステーションみたいなものか。1st streetというぐらいだから2nd以降もあると期待。
今回は、11:30からのイベントにはハロプロエッグ、12:30からはスマイレージのイベントとなっている。

イベント開始30分ぐらい前に着くと、もう既に長蛇の列。グッズを買うためだ。
握手会に参加するには、グッズやCDを買わなければならないが、ハロプロエッグについては、握手券は開始前に完売。ほとんどの写真も売り切れた模様。

画像
イベント開始前の様子。

なんとなくだが、優先エリアには200〜300人ぐらいか?
もちろんその周りには、吹き抜けの3階までヲタが詰め掛けていた。
#余談だが仙石は「吹き抜け」を「筒抜け」と言って、笑われていた

ハロプロエッグからは仙石みなみ、吉川友、古川小夏、工藤遥の4人が参加。10歳から19歳まで幅広い人選。
注目は新人にして可愛いと評判の高い工藤だ。

たしかに可愛い。
まだ動きはぎこちないが、可愛いから自然に注目が集まる。
その上、衣装のスカートがぶかぶかなのか知らないが、度々気にして、MCの順番を忘れる始末。他の3人に囲まれながら(ラグビー選手みたいw)なおしたり、ステージ裏に下がったりと散々。さらに歌中にホックが外れたのか、アンスコまで見えてしまうハプニング。

歌では、センターにくれば、ギャラリーがおおっ!と声を上げ、ジャンプすれば着地に失敗して転ぶという感じで、完全にステージの主役となってしまった。
握手会の様子も堂々としているし、先が楽しみな子である。

セットリストは、
1:Yeah!めっちゃホリディ
2:大きな愛でもてなして
3:恋愛レボリューション21

12:30からはスマイレージ(和田彩花、前田憂佳、福田花音、小川紗季)。
開始前にはこちらもCD800枚が完売。客も流石にエッグよりも多いようだ。

さて、先日のラクーアのイベントで、トークが長いと文句を言ったが、今回もまた長い。

繰返すが、こういうオープンスペースのイベントでは、スマイレージ目的でない一般の買い物客に見てもらうことが大切なのだ。
そしてこの人達は、歌っているときは足を止めてくれるが、トークはスルーする。せっかく見てくれても、トークばかりだと飽きて去ってしまう。今回も何度もその場面を目撃した。
しかも後ろの方では、何を言っているのか聞き取りにくいので余計いらいらする。

どうしてトークにこんなに時間をとるのか。
フリートークを鍛えたいなら、CDイベントやFCイベントのようにクローズドのところで思う存分やれば良い。

そのトークだが、大半は楽屋トークみたいなしょうもない話しだが、福田が言っていた、和田はポニーテールだがシュシュはしていないとかいう一言は上手いと思った。

セットリストは、
1:夢見る 15歳(たぶんShort)
2:スキちゃん
3:夢見る 15歳

たった3曲だ。トークを減らしてもう1曲、いや2曲増やしても良い。

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