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zoom RSS モーニング娘。11期オーディション

<<   作成日時 : 2012/09/14 23:19   >>

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昨日のSATOYAMAを見て、朝、これから各自の歌の出来などを見ていきたいと期待にワクワクしていたのに、早くも打ち破られた。
今日行われた公開ゲネプロの前の15周年セレモニーというもので、あっさりと11期の合格者が発表された。
楽しみが一気に奪われてしまった。
どうしてこういうことをするのだろう。
この日、発表したかったら、どうして昨日のSATOYAMAで合宿まで放送できなかったのか。
昨日の放送でオーディションまで放送し、明日のセレモニーで合格者を発表と堂々と告知すれば良い。無理してBBQを放送する必要はないし、オーデの模様を1週で終わらせて悪いわけではない。
今日のセレモニーで発表するのを秘密にする意味もわからない。
史上最低のオーディションの発表であることは間違いない。

そして合格したのが小田さくらである。
浜浦や牧野を落としてのただ一人の合格というのも不満が高まる。

同様に思う人達からかなりバッシングされていたところに、YOUTUBEでオーディションの過程の映像がアップされた。
そして小田の歌を聞いたとき、バッシングが一気に沈静化してしまった。

その歌は、現ハロメンでもトップクラスのレベル。
なんといっても「Be Alive」がオーデ時→合宿時→最終選考時という僅かな間でも歌が成長しているということ。
スケールの大きさは感じるが、まだ成長する余地もある。
まさに高橋の抜けた穴を埋めるのにふさわしい。

確かにルックスが苦手という人がいることも納得できる。
でも見せ方によっては、可愛く見えるし、やっぱりあの歌がすべてを帳消しにしてしまうのだ。
ルックスについては、だんだん良くなってくる可能性もあるし、これからのモーニング娘。に期待が大いにもてる。

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